【シャンパーニュ】リシャール シュルラン キュヴェ ジャンヌ 2008。マジで美味いのでみんな飲んで欲しい。

こんにちは、HKOです。
本日はリシャール シュルランのキュヴェジャンヌです。今回のはマジでオススメ。
みんなマジで飲んで!


【データ】
リシャールシュルランはオーブ地区に拠点を置くレコルタン マニピュラン。
日本国内ではインポーターの尽力もあり非常に評価が高く、売り切れている所に良く出くわします。平均樹齢25年、栽培は極力自然に沿った葡萄作りを行っている。
プレスは伝統的な木製の垂直型プレス機を使用し、ステンレスタンクで発酵。マロラクティック発酵を行う。
今回のキュヴェ ジャンヌは、この生産者のミレジムもの。セル・シュル・ウルス村(コート・デ・バール地区)産のピノノワール100%のブラン ド ノワール。



【テイスティングコメント】
生産者: リシャール シュルラン
銘柄: キュヴェ ジャンヌ ブリュット 2008
品種: ピノノワール100%
QP: 7.4/10.0

外観は淡いイエローで泡は勢いよく立ち上っている。
やや熟成感のあるピノノワールの深みのある旨味溢れる果実味と甘い樽香、有塩バターの様な滑らかな質感がある。小石の様なミネラル感も。
オレンジやすりおろし林檎の様な酸化を帯びた果実味があり、その甘みの部分にビターなキャラメルやシダーウッド、ブランデーの様なタッチ、カシューナッツの様なニュアンスが絡み合う。
MLFに起因する有塩発酵バターの様な滑らかなタッチがあり、若々しさと熟成の狭間にある複雑な香りを放っている。ハーブ感は落ち着いている。
酸や発泡による刺激は落ち着いていて、酸化による旨味の厚さを顕著に感じる。リンゴやドライハーブの様な余韻が残る。


【所感】
値段から見たときに明らかに頭一つ抜きん出ているクオリティにも感じます。
確か私が購入したのが4000~5000円くらいだったのですが、まさかこんなに熟成の妙と果実味の集中力を感じさせてくれるものだとは思いませんでした。
スタンダードも美味いのですが、これは本当にヤバい。
とてもリッチで、樽もしっかり効いていて、熟成による厚みもあってこの値段とは...!
10000円でも嬉しいレベル!さらに熟成させても美味しいと思います。
しっかりと作られていて薄さや酸味の鋭さとは無縁なのできっといい感じかと。
めちゃおすすめです。







【シャンパーニュ】パーティーボトルだけではない品質、アルマン ド ブリニャック

こんにちは、HKOです。
大変ご無沙汰しております。

もう1ヶ月以上も放置しちゃって、広告が出放題。
ほんとすいません。

まず近況から。HKOのここ最近は後のブログにて。
まずは1発目。ワインブログらしくワインのエントリーです。

【データ】
エグリ ウーリエはアンボネイ村に拠点を置くRM。まさにスターとも言える生産者。現在はフランシス エグリが指揮を取っている。農薬は使用せず、有機肥料を用いて手作業ですべての畑の手入れを行い、完熟した葡萄を収穫します。
醸造後はドミニクローラン指導の新樽発酵。標準的には46ヶ月の新瓶内熟成、ドサージュは僅か3~4.5g/lです。
フラッグシップはブラン ド ノワール レ クレイエール、グランクリュ ミレジム、VP。今回は事実上のフラッグシップの一つ、ミレジムです。
100%アンボネイのピノノワールとシャルドネを使用し、96ヶ月の熟成を経てリリースされます。マロラクティック発酵は行わない。



アルマン ド ブリニャックは、キャティアが製造するプレステージシャンパーニュの別ブランドで、元はアンドレ クレージファッションハウスの祭典のために手がけたボトルです。アルマン ド ブリニャックといえば、豪華な装丁とゴールドボトル。派手な外見からビヨンセやJay-ZなどのHipHop/R&Bアーティストにも愛されています。目立つ錫のラベルはコニャックの装飾業者が手作業にて貼っています。
手摘みで収穫されたぶどうは伝統的な垂直式プレス機で圧搾され、その果汁のキュヴェのみを使用。手作業でのルミアージュを行い、ドサージュ後に出荷されます。
ゴールドのアッセンブラージュはピノ ノワール、シャルドネ、ピノムニエを1/3ずつ。



【テイスティングコメント】
生産者: エグリ ウーリエ
銘柄: グランクリュ VP(ヴィエイユスマン プロロンジュ)
品種: ピノノワール60%、シャルドネ40%
QP:7.0/10.0

デコルジュマンは2014。
ほのかに酸化したニュアンスがあり、ピノノワール60%もあり、厚みと塩気を感じさせる作りとなっている。
りんごや花梨の様な核種系果実の香りと、ほのかな塩ナッツの要素、バターの様な滑らかな香りがある。
とはいえまだまだフレッシュと言えるシャープな酸味を感じさせる。


銘柄: アルマン ド ブリニャック ロゼ
品種: ピノノワール50%、ピノムニエ40%、シャルドネ10%
QP: 8.0/10.0

外観はやや赤みの強いピンク、泡は繊細に立ち上っている。
意外としっかりとした熟成感とピノノワールのキノコのニュアンスがはっきりと出ていて本格的な作りになっている。
フレッシュなイチゴやクランベリー、その茎を思わせる要素が、洋梨、リンゴのニュアンスと完全に調和している。
甘いコンポートの様な甘露さ。そしてカマンベールやキノコのニュアンス、樽がしっかりきいていて、濡れた木材、モカなどもはっきりと出ている。白檀、杏仁豆腐の様なニュアンスもある。
酸味は程よく、泡の刺激も緻密で、赤系果実とハーブの綺麗な余韻がある。旨味もしっかりあり、結構素晴らしい出来。
正直見かけだけとなめてました、すんません。



【所感】
まずはエグリウーリエのVPから。
比較的フレッシュな印象の強いウーリエですが、こちらは比較的こなれたニュアンスがあります。熟成というほどではないのですが、ほのかに酸化が進んだような旨味が出ています。
酸味はシャープながらもピノと経年による旨味の厚みがあり、しっかりとした骨格を持ったシャンパーニュになっていますり
やはりウーリエの黒ぶどう系は非常によく出来ている印象です。

次がメイン、アルマンドブリニャックのロゼ。ピンクですね。
前回ゴールドを頂いた時に、美味しかったけど、まあこんなもんか的な感じで、価格対比で見た時にボトル代がやはりでかいのでは...と思ったのですが。
今回のロゼはとても良い。かなり本格的なフラッグシップ級のロゼシャンパーニュに仕上がっていると思いました。
単に良いぶどうというだけではなくて、リザーブワインでしょうか、熟成感がほのかにあり、複雑なストラクチャーを構成しています。
熟成、ぶどうの熟度、青さのバランスがいい。
瑞々しい赤系果実と青い風味、そしてキノコを思わせる熟成香、樽香が相乗しており、旨味も申し分ない。
正直派手だしええな感覚でしたが、お見それしましたと。
これ、パーティーボトルにするのは惜しいよな、って思います。
神妙に飲めとは言う話では無いけれど、真面目に向き合いたい素晴らしいボトルだと思います。






ENEKO Tokyo(エネコ東京: 六本木)



こんにちは、お久しぶりです、HKOです。
先日エネコ東京に行ってまいりまして、下記そのレポートとなります。

エネコはスペイン バスクのアスルメンディのシェフ、エネコが東京 六本木に起こしたレストラン。
スペインのミシュランガイドでは三ツ星を獲得しています。
またTHE WORLD'S 50 BEST RESTAURANTSでは38位を獲得する。
かなりキテるレストランです。


◾︎「ピクニック」



・鰻のブリオッシュ(★)
揚げ焼きされたパイ。鰻や白身魚の脂の風味と甘さ、ブリオッシュの甘みとサクサクとしたパイ感が調和する。

・カイピリーチャ(★)
カイピリーニャ、チャコリのカクテル。せチョコレート
トマトのフルーティーな風味とチャコリの酸味が際立つ。旨味豊かで、チャコリと良く調和する。

ウェルカムドリンクはバスクの伝統酒チャコリ。
低アルコールで、微発泡の白ワイン。シャープな酸味と意外な程効いた旨味がなかなかにいい感じです。



◾︎「カリフラワーのテクスチャー」(★★★)


カリフラワーをキャビアに見立てて、生ハムとカリフラワー、レンコンのフリット。両サイドには生ハムのクリーム。
上質な白子のような食感。非常に滑らかで濃厚なホワイトソースの様な味わい。その中にカリフラワーのニュアンスがあり、生ハムの塩気と絶妙に調和する。
左側のフリットには滑らかなチーズのクリームが。少し海苔の様な風味も感じられる。


◾︎「北海道産真鱈のフリット 赤パプリカのジュ パセリのエマルジョン」(★★★)


真鯛を天ぷら粉で軽く揚げて、天つゆを隠し味とした赤パプリカのジュとパセリを添えたもの。
フリットは非常にカラッとサクサクに揚がっている。かなり天ぷら系。衣に鱈の脂、エキス諸共含めた様な感じ。魚のエキスが溢れてる。これ天ぷらだわ。
脂も良く乗っていて、トロトロとしたエキスが素晴らしい。
赤パプリカのジュは天つゆの要素がかなり強く出ている。出汁の旨味と甘みのあるタレの様。パセリのさわやかな苦味のあるエミュルジョンも大変さわやかで良い。
クロケットを想定していたが、予想以上に天ぷら。そして天丼。飯に乗せたい。


◾︎「イベリコ豚 ジャガイモとベーコンのミルフィーユ」(★★★)


燻製の香りが漂うイベリコ豚の炭焼き。部位はセクレト。マッシュルームのエミュルジョン。
イベリコ豚は細かく、切り分けられており、一口サイズ。炭の風味豊かで、塩も穏やか。脂と肉汁がとてもジューシーかつ旨味もある。
ソースは優しく、豚肉の旨味と脂の柔らかさ、とろみ、ほのかな塩。落ち着いている餡を感じさせるもの。
マッシュルームのエミュルジョンはシャンピニオンの香り高さとバターの濃厚さが力強く、燻製の風味豊かなシンプルなローストに複雑みを与えている。
付け合わせのミルフィーユはほっくりとしたジャガイモと濃厚なベーコンが良く合わさっており、どこかグラタンを思わせるもの。


◾︎「苺 ヨーグルト 薔薇」(★★)



ヨーグルト、チーズ、苺、メレンゲ、苺のスポンジケーキ。苺のジュース、薔薇の香りのデザート。
見た目は華やかだが、今までの料理の良さを考えると、卓抜しているとは言い難い。


◾︎「ミニャルディーズ」


・ホワイトチョコレート、バジル、ヨーグルトのロリポップ 」
・フランボワーズのマカロン」
・マンゴーのゼリー

最後までこだわりを感じる、ガストロノミーな料理でした。



雰囲気も良いです。


新宿チンタラごはんまとめ(南新宿周り)

【前提】
※メニュー横の★はHKO主観の「もう一度食べたい度」です。シェフ渾身の一皿を素人如きの尺度と個人の趣味嗜好で、それがさも絶対の事実の様に評価するものでは一切ありません。
当てになりません、メモです。
★★★★★→今日にでももう一度食べたい!
★★★★→明日にでももう一度食べたい。
★★★→必ずもう一度食べたい。
★★→機会があればもう一度。
★→日常的に食べられると最高。


注: 主に南新宿周りです。故に西新宿および東新宿は未開拓となっています。

こんにちは、HKOです。
転職してからこっち新宿周りでごはん食べてます。チンタラと外に出れる日は回ってるんですが、なかなかに当たりに出会えず苦戦している感じです。
西とか東に出れるといいんですけどね...
お寿司屋さんとラーメン屋だけは個別に切り出していますので、どうぞよろしくお願いいたします。


【Tavern on S】
◼️Rバーガー 1300円(★)



パンの上のケシの実のプチプチが美味い。
ツナギは少ないパティもチーズもボリュームがあって食べ応えがある。ボチボチ。



【デメララベーカリー】
◼️スコーンとクロテッドクリーム(730円)(★★★)


バターの風味がメチャメチャ豊かで非常に美味しい。ホテルのスコーンと全く遜色がなくて、紅茶が捗る。クロテッドクリームもちゃんと膜が張っている本格的なタイプでトロトロ。
けち臭くチマチマ付けるよりガッツリつけて頂くとホントに最高。
既に2回くらい買ったわ。



【800° degrees neapolitan pizzeria】
◼️マルゲリータ+大山鶏ペッパーチキン、ポテトフリット(2000円)(★★)


ベースとトッピングをそれぞれ選ぶタイプ。
生地もソースも美味しいけど、価格的にはかなり割高感。ケチってトッピング1種類にしたけど、普通に3種類にしたら結構行くかも。



【シェイクシャック 新宿サザンテラス店】
◼️ダブルスモークシャック+ポテトフライ(チェダーチーズとアメリカンチーズのスペシャルブレンドソース)(2000円)(★★)



お馴染みシェイクシャック。
金額はそれなりに行くけど、パティがすごい良くて、ダブルにするとめっちゃ肉を食ってる感がすごい。ベーコンもボリューミーで、全体的なサイズ感からは思えない程の食べ応えがある。
ポテトフライのブレンドソースはかなり重めで割とコレと酒だけでも十分に楽しめるような気がする。満足感は結構高い。



【レストラン 沢村】
◼️鶏むね肉のカツレツ タルタルソース(1300円)(★)



ブーランジェリーだが、隣でビストロもやっている。ちなみにこれはランチ。
チキン南蛮と考えると割高感が光る。
チキンはジューシーで街場の定食と比べると、品もあるんだけど、やっぱり1300円は高えーよ!
ただしパンはとても美味い。おかわりをしたいくらい美味しい。



【ガンジー】
◼️ミックスカレー(1400円)(★★★)


老舗。海老、スペアリブ、牛肉、トマトが入ったカレー。とても美味しい。
結構辛味も強く、程よく酸味もあるし、具材の食べ応えもあり、とても満足。多分結構行きそうな気がしている。
価格はやや高めだけど納得のいく品。



【ラクレ】
◼️ラクレット(2000円)(★)




野菜のチーズフォンデュとベーコン・ウィンナー・ポテト・ラタトゥイユにたっぷりとラクレットをかけて頂く。パンは食べ放題だけど4種類しかない。チーズ専門店なので、店内は独特のチーズの香りが漂う。
個人的には結構満足が行く感じ。
ラクレットはテーブルで熱した断面をナイフで削いでかけてくれる。派手なのでインスタ映えしそう。
ベーコンやウィンナーは普通なんだけど、ラクレットチーズが美味しい。香りも本格的でチーズ盛り盛りで満足感は高いと思う。
野菜のチーズフォンデュは美味しかったけどもう少しチーズが欲しい。



【ル パン ドゥ ジョエル ロブション ニュウマン新宿店】
◼️キノコのペリゴール風タルティーヌ(★★★)、クロックマダム(★★)、牛ほほ肉のロッシュ(★★★)(約2000円)


キノコのペリゴール風タルティーヌは3種類のキノコとブルーチーズを添えたもの。
クロックマダムはイングリッシュマフィンにベシャメルソース、目玉焼き、パンを挟んだもの。
牛ほほ肉のロッシュはスペシャリテ「牛ほほ肉のビール煮込みを包んだもの。
今やチェーン店感はあるものの、レシピが素晴らしいのでどれも非常に美味しい。
タルティーヌはとても香り豊かで塩気も絶妙だし、ほほ肉のロッシュはパン生地のカリカリ感がとても良くて、抜群の旨味と深みがあるのほほ肉のビール煮込みとは非常に合う。食べ応えもあるし、シャンパーニュと一緒に休日のランチってのもアリかも。


気になるところがあったら適当にgooglemapで探して行ってみてください。

徳多和良(とくだわら:北千住)

【前提】
※メニュー横の★はHKO主観の「もう一度食べたい度」です。シェフ渾身の一皿を素人如きの尺度と個人の趣味嗜好で、それがさも絶対の事実の様に評価するものでは一切ありません。
当てになりません、メモです。
★★★★★→今日にでももう一度食べたい!
★★★★→明日にでももう一度食べたい。
★★★→必ずもう一度食べたい。
★★→機会があればもう一度。
★→日常的に食べられると最高。


本日は徳多和良です。
北千住の名店ですが、あまりこの辺に来る事が無かったので、行けてなかったのですが、たまたま思い立って年末に行ってきました。
30分前から並んだのですが、一巡目から入れました。ただこの日はあまり人が少なくて、開店丁度に行ってもギリギリ一巡目に入れたかも。

ちなみに一品料理の殆どが300~600円で占められています。安い...!
ただお味は相当良くて、間違いなく割烹の技を感じる感じです。



■生酒原酒 泉
まずは日本酒から。
ラムネの様なフルーティーなタッチのカジュアルでフレッシュな日本酒。美味いです。


■「平目南蛮漬け」(★★★)

300円。
最高にウマイ。酸っぱいだけでも脂っぽいだけでもなく、出汁がめっちゃ効いてる、その中にある酸味も品があって素晴らしいし、平目も固くなく、ほろほろで美味い。玉ねぎのシャクシャク感もいい。
出汁と酸味のコントラストが素晴らしいわ。


■徳ハイ

マルスウィスキー+梅酒+スパークリングウォーターのカクテル。
異常なくらい飲みやすく、結構パカパカ行けてしまう。家で作ってみても面白そう。


■「天然鯛松皮造り」(★★)

400円。
プリプリの強い食感の皮、相反してしっとりとした身がいい。美味い。


■「あん肝」(★★)

ポン酢ともみじおろしと共に。 300円。
ねっとりとした農高なチーズの様な味わい。クリーミー。
凝縮した味わい。辛めの紅葉おろしが味を引き締める。焼酎と非常に良く合う。



■芋焼酎 浜崎太兵次
アルコール感抑えめで、優しいタッチの芋焼酎。


■「あいなめ天ぷら」 (★★★)

400円。
かなりレベルの高い専門店並みの天ぷら。
適度な温度で素材の美味しさを衣に包み込んでいる。
中はふっくらジューシー、外側はサクサク。
専門店の様によく出来たアイナメの天ぷら。抹茶塩で頂く。
蒸し料理にも近い。


■「ブリ刺し」(★★)

500円。
脂が豊かで血の風味も含めてクリーミーかつ甘みを感じる。舌に甘みが残る。美味い。


■「白魚かき揚げ」(★★)

400円。
こちらも素晴らしいかき揚げに仕上がっている。
先程のアイナメに比べると衣の食感の良さと美味さが際立っている。
ホクホクの白魚と葉物の爽やかなタッチ。サクサクでとてもふっくらしている。美味い。


めっちゃいいですね...!
1万円クラスでも納得の出来!でもその日のお会計は三千円ちょっと。お得感半端ない...
これ、本当は頻繁に行きたいのですが、なかなか混んでるんでそうもいかず、ちょっと残念。
日中帯休みが取れたら行くのがベストかも。


住所: 〒120-0034 東京都足立区千住2−12
店名: 徳多和良
電話番号: 03387078247
営業時間:
16:00~21:00 ※売り切れ早じまいあり
プロフィール

HKO(はこ)

Author:HKO(はこ)
HKOです。
世界を股にかけない普通の内勤サラリーマン。
体はピノノワールとシャルドネで出来ていますが、最近は専らシラー、グルナッシュ、ヴィオニエなどの南仏品種や、ジンファンデルみたいな濃い品種が好み。貴重なワインや興味深いワインを求めて日夜東京を徘徊する日々。
食べ歩きを2014年頃からスタート。
ミシュラン星付きフレンチ(2017年度版まで)制覇まであと2店舗。
2店舗のハードルが高いので、最近は手軽なビストロなどを周遊。
基本フレンチ/イノベーティブ/フュージョンを愛するが、イタリアンや和食にも食指を伸ばす日々。ペアリングは考えず、皿の中で終局する世界観を大切にしています。

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